ウェビナー

ヒューマン・レジリエンスを高める

Proofpoint Zenguide 新機能ご紹介

サイバー攻撃が巧妙化するなか、セキュリティ教育で知識を得るだけでなく、現場で適切に行動できることが重要です。

Proofpoint ZenGuideを活用して、従業員の属性・行動・リスクに応じた教育を提供し、意識向上から行動変容へつなげる4つの機能を、実際の画面デモを交えてご紹介します。

リスクに応じた継続的な学習と、より効率的な教育運用につなげるためのヒントをご確認ください。
 

本ウェビナーでご紹介する内容

  • アダプティブグループ
    属性・行動・リスクなどの条件に応じて対象ユーザーを動的に管理し、適切な学習対象へつなげる仕組み
  • Microsoft Teams連携
    日常的に利用するMicrosoft Teamsを通じて、学習に関する通知を届ける活用法
  • Pathways (パスウェイ)
    通知、トレーニング、フィッシング訓練を組み合わせ、ユーザーの行動結果に応じてフォローアップを自動化
  • 受講者ダッシュボード
    セキュリティスコアやトレーニングなどを可視化し、受講者自身の継続的な学習を支援する新しい学習体験

 

こんな方におすすめです

  • Proofpoint ZenGuideを利用しており、最新の機能や活用方法を確認したい方
  • セキュリティ教育の運用負荷を軽減したい方
  • 従業員のリスクや行動に応じた教育を検討している方
  • 受講率や完了率だけでは測れない、実際の行動変容につなげたい方

 

ウェビナー資料

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羽生 信弘

シニア プロダクト マーケティングマネージャー

マネージドセキュリティ企業にて企画・運用を経験後、パロアルトネットワークスやサイバーリーズンにてネットワークセキュリティやエンドポイントセキュリティのSEとして従事。2020年よりプルーフポイントに参画。