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DMARC作成ツール

DMARCレコードの作成

フィッシングなどの不正行為からメール通信を保護するには、 DMARCの導入が最善の方法です。DMARCの導入により、正規のEメールが適切に認証され、自社が管理するドメインを装って送信されたと思われる不正なメールが顧客や取引先企業に届く前にブロックしたり、それらをモニタリングすることができます。

DMARCレコードの作成は、Eメール詐欺からあなたの組織につながるサプライチェーン全体とブランドをサイバー攻撃から守り、信頼失墜による収益減を防ぐための第一歩です。

DMARCを始めるには、無料のDMARCスタートガイドをご活用ください。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、[送信]ボタンを押してください。:

チェックするドメイン名を入力して下さい

Eメールトラフィックを保護するには、正確なDMARCレコードを登録することが重要です。このツールを使用して、現在設定されているあなたの組織のドメインのレコードを確認し、それが最新のポリシーに沿っていることを確認してください。

DMARCを始めるには、無料のDMARCスタートガイドをご活用ください。

1行に1ドメイン、最大で100ドメインまで入力できます。

チェックするドメイン名を入力して下さい

SPFレコードの更新には、可視化が必要です。このツールを使って、どのサーバーがあなたの組織のドメインを用いてEメールを送信することを許可されているかを確認してください。

1行に1ドメイン、最大で100ドメインまで入力できます。

BIMIレコードのルックアップ

あなたの組織のブランドがBIMI規格に適合しているかを確認することができます。

BIMIレコードを登録していない場合

BIMIとは

BIMIとは「Brand Indicators for Message Identification」の略で、認証されたEメールに、送信者として自社のブランドのロゴを表示するこができるEメールの仕様です。

BIMIを定義するために特別なプラットフォームはありません。BIMIは、Eメールメッセージにブランドのロゴを表示するようEメールクライアントに要求する、DNSベースの命令のセットです。BIMIは、BIMIがサポートされているEメールクライアントでのみ動作するため、ロゴの表示を保証するものではないことに注意してください。

BIMIの実装に関するヘルプは、こちらの実装ガイドを参照してください。