メール暗号化
Proofpoint Email Encryption

Information Protection


SaaS型ポリシーベースのメール自動暗号化

従来の暗号化されたEメールサービスは、ユーザーにとって不便な場合が多々あります。Proofpoint Email Encryptionなら、メッセージと添付ファイルが自動的に暗号化され、完全な透過性を実現します。ユーザーは、メッセージを安全に送受信するためにメールを手動で暗号化する必要はありません。自動的なEメール暗号化機能により、安全な通信が簡素化され、お客様のコントロールが可能になります。

Data Loss Prevention and Email Encryption Report

DLP Dilemma Report

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(英語)

Feature

シンプルな
ポリシー管理

すべてのEメールの暗号化ポリシーは、ゲートウェイで一元的に管理・実施されます。Eメールの暗号化ポリシーは、使いやすいグラフィカル インターフェースを通して、規制された情報や知的財産を含むメッセージをトリガーにして定義することができます。

Feature

鍵管理を
自動化する

Email Encryptionは、鍵管理の業務負荷を解消します。鍵が生成されると、その鍵は安全に保管、管理され、プルーフポイントのクラウドベースのインフラを介して利用可能な状態になります。 エンドユーザ自身が暗号化されたEメールメッセージへのアクセスを取り消したり、期限切れにさせたり、復元したりできるよう、設定することもできます。

Feature

統合された
情報保護

Email Encryptionを活用することにより、お客様のEメールおよび情報保護ソリューションへの既存の投資を最大化させ、有効に活用することができます。

PCI DSS、HIPAA、PII、マイナンバーなどを含む80以上のテンプレートベースのポリシーが共有され、Eメールや、ネットワーク共有されているファイルやSharePointのサイト上にあるファイルなどに適用することができます。カスタムポリシーは、移動中のデータと保持中のデータの両方に拡張することができ、すべてのデータはProofpoint Email Encryptionによって暗号化されます。

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